マスコミによるオムニパークのご紹介

新聞・雑誌などにとりあげられた一部をご紹介いたします。

2007年

写真:日経キッズ+表紙
日経キッズ+2007年5月号

日経キッズ+5月号に室長福岡潤子のインタビュー記事が掲載されてます。
「小学校入学前に身に付けておきたいこと」という内容で、教職修士をもつ室長が、小学校前 に生活の中でどのような遊びをしたらよいのかについて、説明しています。
男女の得意不得意について触れています。
P54~P56

写真:日経キッズ+ 写真:日経キッズ+

2006年

写真:日経キッズ+表紙
日経キッズ+2006年4月号

このほかのページにも、子ども達の元気な姿が紹介されました。

写真:日経キッズ+ 写真:日経キッズ+
写真:BOSS 表紙
BOSS 2006年7月23日号

この1週間前に小樽にパネリストとしてうかがいました。
出版したことで、遠くの方たちとも幼児教育を通して解り合える喜びを感じております。

写真:BOSS 本文

2005年

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女性自身

「ハサミの使い方」を女性自身にとりあげていただきました。一年間で3冊出版し、新聞ほか にも関心をよせていただき、ありがとうございました。
ほかにも月刊「知致」に取り上げていただき、光栄でした。

2001年

写真:読売新聞
読売新聞

6月29日
読売新聞の新連載「子育って…」②に『受験→子どもと向き合う手段』としてオムニパークのことが取り上げられました。
文中の松戸市の主婦加代さん(仮名)は当教室の保護者ですが、習志野市の主婦智子さん(仮名)はオムニパークの方ではありません。

(以下全文)
「サイコロが何個取れたかな。お母さんはいくつ持っているでしょう」松戸市の「幼児教室母と子のオムニ パーク」。五歳クラスでは、十個のサイコロを母親と競争で取り合い、いくつ取れたかを申告するゲームが行なわれていた。
同教室は、私立小学校や幼稚園を目指す“受験塾”の一つで、都内から通う人も多い。「もし合格できなかっ たら、私たちのスキルが至らなかったということで、授業料を全額返金致します。」福岡潤子室長は強気だ。
子供のブランド化現象として、一九九四年に「お受験」を題材にしたドラマがヒットしたが、最近の受験理 由はそのころとは少し変わってきている。
中央教育審議会が昨年四月に出した報告では、お受験を「親の安易な安全思考や有名校への進学志向などに よるもので、過保護、過干渉の傾向の表れ」としたが、福岡室長は「学級崩壊など、公立校の荒れを敬遠し て、私立校を目指す層が広がっている」と指摘する。
同教室でも、「ぜひ私立へ」という声を踏まえ、市川校を受験専門校とし、今年四月から一歳クラスをスタートさせた。
松戸市の主婦、加代さん(38)(仮名)は、四年前に長女の小学校受験を経験した。消極的だった長女の性 格を直そうと一歳から幼児教室に通わせていたが、そうした中で「子どもがのびのびと過ごせる小学校」を と考えるようになったという。
受験を決めてからは、「海に行っても、貝を拾って生態を調べたりと、受験を念頭に置いた生活を送った」 と振り返る。「何もそこまで」と言う人もいたが、現在、私立小学校に楽しげに通う長女を見て、この選択 に満足している。
お受験に疑問を投げかける声は根強い。習志野市の主婦、智子さん(34)(仮名)は三年前、長男を受験塾 に通わせたが、二か月でやめた。車は何で動くのかという質問に、長男が「エンジン」と答えたところ「ガ ソリン」が正解と決め付けられたためだ。智子さんは「受験テクニックの習得には意味がない」と切り捨てる。
とはいえ、加代さんによって、合格通知以外にも得たものは多い。「受験がなかったら、あれだけ子どもの 言動を気にしなかった。と加代さん。「子育てのスキルがない母親たちが、子育てから逃げている」(福岡 室長)傾向が強い中で、子どもときちんと向き合う手段として、お受験が役立っているのも事実だ。

(津秦 幸江)

※受験を目的にしているのではなく、あくまで受験をと願う方のために作った制度です。
幼児期にふさわしい教育を行っている結果として、ほとんどの方が第一志望を合格しています。しかし、あ くまで受験は通過点。将来、なりたい職業につける力をと指導しています。

2000年

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サンデーモーニング(TBSテレビ)

室長が関口宏のサンデーモーニングに出演。
教室の様子も紹介されました。

※音羽の春奈ちゃん事件についてコメントしました。キー局すべてから出演依頼がありました が、TBSにだけ現代社会の子育て(母親の閉塞感)についてお話しました。世の中が保護者支援 の必要性を感じて下さったと感じております。

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ドイツ 公共放送ZDF

ドイツの公共放送ZDFの取材を受けました。(三歳児クラスの授業風景及び保護者のインタビュー)
三学期に「世界」というテーマで毎週学習したところだったので、年長児は「グーテンターク」と挨拶をしていました。
取材のお礼にと、ドイツのお菓子をいただきました。子どもたちにとってとっても良い刺激となりました。

写真:月刊エヌ・オー12月号
月刊エヌ・オー12月号

ベンチャーリンク社の月刊エヌ・オー12月号「NEXT ONE NO」マーケットレポート
「お受験」ビジネス最前線に教育業界初の「PL法」受講料返還制度と題し 授業風景・幼児の手作り作品・福岡室長の写真入りで、紹介されました。

写真:月刊エヌ・オー12月号
写真:週刊女性7月28日号
週刊女性7月28日号
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毎日新聞

毎日新聞にも2000年1月に取り上げられました。

2000年以前

写真:文化放送
文化放送 『小西克哉のなんだなんだ!』97年12月3日

文化放送 『小西克哉のなんだなんだ!』(AM6:30~8:30)の 『小西総研 なんだなんだ調査隊』のコーナーでオムニパークの私立・国立小学校合格保証制度付き受験コースの 紹介が福岡室長へのインタビューを含めて放送されました。

インタビュアーは永野景子アナ

写真:流通サービス新聞
流通サービス新聞(日刊工業新聞刊)97年12月2日

流通サービス新聞(日刊工業新聞刊)13面にオムニパークの私立・国立小学校合格保証制度付 き受験コースを紹介する記事が掲載されました。
流通系の新聞において私立小学校受験をテーマにした記事は極めて珍しい事だそうです。

写真:夕刊フジ
夕刊フジ 97年11月1日

夕刊フジ 19面にオムニパークの私立・国立小学校合格保証制度付き受験コースを紹介する記事が掲載されました。